| 学歴 |
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1988.03
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慶応義塾幼稚舎卒業 |
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1991.03
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慶応義塾普通部卒業 |
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1991.04
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慶応義塾高等学校入学 |
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1994.03
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慶応義塾高等学校卒業 |
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1994.04
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慶応義塾大学 法学部法律学科入学 |
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1998.03
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慶応義塾大学 法学部法律学科卒業 |
| 資格 |
| 日商簿記2級 (中学3年で4級・3級合格 高校1年で2級合格) |
| 小型船舶1級 (高校3年で取得) |
| 普通自動車運転免許 |
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| 趣味 |
| 乗馬 料理 読書 旅行 スキー ギター パラグライダー 他 |
| 職歴(概略) |
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1997.04
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TROLL HOUSE設立 |
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1999.01
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有限会社ラップランド 設立 代表取締役に就任 |
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1999.04
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W.C.F.世界自然共生基金 設立 理事長に就任 |
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1999.10
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竹田共生塾 開設 |
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2000.10
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特定非営利活動法人ウォーター・ビジョン 顧問に就任 |
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2001.10
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特定非営利活動法人アジア子ども教育基金協会 理事に就任 |
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2002.06
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財団法人ロングステイ財団 専務理事に就任 |
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2003.03
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特定非営利活動法人環境研究所 理事長に就任 |
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| 現職 |
| 財団法人ロングステイ財団 専務理事 |
| W.C.F.世界自然共生基金 理事長 |
| 特定非営利活動法人環境研究所 理事長 |
| 特定非営利活動法人アジア子ども教育基金協会 理事 |
| 特定非営利活動法人ウォータービジョン 顧問 |
| その他各種団体役員を多数務める |
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| 略歴 |
| 昭和50年生まれ。小学校5年の時絵本の「レモンをお金にかえる法」を読み、ビジネスの魅力にとりつかれる。 |
| 中学1年で簿記、会計、税法を勉強し、親戚の会社の会計を手伝い企業経営の実践を学ぶ。その頃から企業経営コンサルティングを手がけ、各業種の経営を学ぶ。 |
| 香港の中国茶店「明茶天地」の主人に師事し、中国茶芸を学ぶ。さらに王馬先生に師事し、中国料理の修行を積む。(11年間) |
| 高校では、英語会に所属。ディベートでインターハイ準優勝。高校在学中に小規模ながら事業を立ち上げる。コンサルティングチームを結成する。 |
| 大学では法学部法律学科に在籍。環境学を専攻。英語会に所属。大学在学中にアパレルメーカーを設立。港区麻布十番に事務所を開設。 |
| TBS「TOKIO HEADZ」に青年実業家社長として準レギュラー出演。(1年半) |
| 世界旅行の魅力にはまる。イエメンでは銃撃戦に巻き込まれながら脱出。中国雲南省で乗ったバスが正面衝突を起こして五人死亡、その事故現場を撮影したら無許可の事故現場撮影ということで公安に身柄を拘束、4時間後に釈放。同じく中国雲南省で軍の演習場だと知らずに野原を散歩していたら軍による集中砲火を受け、命からがら脱出、その後スパイ容疑で人民解放軍に逮捕、6時間後に冤罪で釈放。バンコックではマフィアに監禁され、スイスでは川の激流にのみ込まれるなど、いろいろな経験を積む。 |
| 大学卒業後、有限会社を設立。港区芝公園に事務所を移転。在学中から環境学の講演活動を始め、活動範囲を全国に拡大する。 |
| WCF世界自然共生基金、竹田共生塾を設立する。全国で環境の勉強会を開催し、常に環境の研究を進めている。研究を環境に関するアドバイザーとして様々な業種の企業の役員、顧問を務める。 |
| 平成14年2月15日、横浜市政記者クラブにて横浜市長選挙に立候補を表明。「環境都市横浜」をスローガンに約一ヶ月に及ぶ政治活動を行った後、同3月13日、中田宏氏(現横浜市長)と共同記者会見を開き、若手の市民派の候補が二名立つことは現職を利するとして立候補を取りやめ、中田氏を支援することで両者が合意したと発表。 |
| 平成15年2月には戦争を回避させるべくイラクを訪問。イラクの国会議長、外務大臣、バグダッド地域司令官など政府高官と単独会見を実現し、イラクが可能な限り国連の査察に協力して戦争を回避することを強く求め、平和を願う日本国民の気持ちを伝えた。帰国後は戦争こそ最大の環境破壊であると訴えている。 |
| 現在は環境の研究を進める一方で、全国で年間約100本の講演を実施。 |